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MARU / PROFESSIONAL PARTNERSHIP

病院と病院をつなぎ、
治療と検査の次のステップへ。

国内の提携機関と海外バイヤーのためのご案内。
治療システム·検査サービス·教育と導入の仕組みをご紹介します。

PARTNERSHIP RESOURCES

提携事業資料

韓国語の事業計画書と添付資料のPDFをご確認ください。

提携事業資料を見る ↗
診療·検査の協議を表した制作イメージ · 実際のマルの医療スタッフや、締結済みの提携関係ではありません
診療·検査の協議を表した制作イメージ · 実際のマルの医療スタッフや、締結済みの提携関係ではありません

FOR DOMESTIC & INTERNATIONAL PARTNERS

提携先に知っていただきたい、
マルのご提案。

ペットの診療を中心に、治療システムと専門検査、教育と運営支援をつなぐ提携モデルをご紹介します。国内の病院には診療·検査の連携を、海外バイヤーには現地の病院とともに運営する導入の仕組みをご説明します。

事業計画書で示した提携モデルです。

以下の内容は、計画書の提案範囲を説明するものです。実際に供給可能な品目·担当機関·使用権·価格·現地の許可·契約は、導入協議の中で確認します。計画書にある治療効果の説明が、独立して検証されたことを意味するものではありません。

治療システム

チャンバー·関連技術

計画書では、ライフエネルギー·量子力学関連の治療システムとチャンバーの病院への配置を提案しています。モデル·設置条件·適用範囲·安全性資料·メンテナンスは、導入前に確認します。

検査サービス

採取·分析·レポート

PetAge360テロメア検査と、口腔微生物·腫瘍遺伝子の分野をご紹介します。商品ごとの対象動物·検査項目·検体条件·レポート·結果が出るまでの期間は、別途確認します。

教育·運営

診療につなげるための準備

機器の説明、検査結果の判読、適用の過程と経過記録を扱う教育モデルです。教育の範囲·担当者·資料の提供·フォローアップ支援をあわせて協議します。

根拠:韓国語版事業計画書 3ページ、12~16ページ。検査の名称·機能は、供給機関の現在の動物用商品資料で最終確認します。

DOMESTIC PARTNER CHECKLIST

国内の提携機関には、
実際に担う業務を明確に。

提携病院の始め方

  • 診療依頼·検査連携·機器導入·教育のうち、必要な分野から協議
  • 担当獣医師、診療場所、対象動物と受付基準を確認
  • 既存の診療と並行する内容、飼い主様への説明·同意·フォローアップ管理について合意
  • 受付から結果の返信まで、小規模な運用で手順を点検

供給·運営の提携先が確認する事項

  • 契約当事者と供給権限、機器の所有権·貸与条件
  • キット·消耗品の供給、機器の設置·点検·故障対応
  • 検査費·施術費·教育費·物流費と精算の責任
  • 再採取·返金·遅延·担当者不在·契約終了時の引き継ぎ

提携の成果は、病院の数よりも、実際の診療へのつながり、検査の完了、結果の説明、フォローアップ管理が続いているかどうかで確認します。運用の点検が、治療効果の検証に代わるものではありません。

根拠:総合版資料 実行編 6·8·9·10節。国内提携の実務を整理したもので、契約の確定条件ではありません。

INTERNATIONAL BUYER / OPERATING MODEL

海外バイヤーの皆様へ、
何を、どのように導入するのか。

1. 2つの導入の柱

計画書では、 治療システムの現地病院への配置と 検体採取·韓国での分析·レポートの返信をそれぞれ提案しています。検査サービスから始める方法も検討でき、機器の導入と検査の運用は、それぞれ範囲と日程を別途協議します。

2. 韓国と現地の役割

主体計画書が示す役割実際に協議する事項
マル·韓国の供給/分析側治療システム·関連消耗品、韓国での分析、技術·レポートの教育供給者·分析機関·教育者、提供文書、品質·サポートの責任
K-リンク現地パートナーの発掘、地域ごとの交渉と業務の連携実際の契約への参加·代理権限·役割と連絡窓口
現地支部·バイヤー病院ネットワーク、現地での導入手続き、供給·営業·精算·アフターケア地域の範囲·法人·施設·業務能力·費用負担
現地の動物病院·獣医師患畜の診療、検体の採取、結果の説明と経過管理現地での診療資格·医療責任·飼い主様の同意

3. 検体と結果のつながり

  1. 現地の病院で採取

    商品ごとの指針に従って採取し、動物情報·受付番号をひも付けます。

  2. 韓国の分析機関へ移送

    輸出入が可能かどうか、保管·梱包·輸送と検体の受付基準を事前に確認します。

  3. 分析·レポート作成

    実際の分析機関と検査法、基準·限界、結果の予定日を確認します。

  4. 現地へ結果を返信

    現地の言語での説明、担当獣医師による解釈とフォローアップ診療につなげます。

4. 教育と技術サポート

計画書では、現地の獣医師が韓国で理論·機器·実習·レポート判読の教育を受け、現地での運営につなげる方式を提案しています。教育テーマとして、テロメア関連プロトコル、微小循環、光融合·金糸、PetAge360の判読を記載しています。実際に提供できる課程と資格·使用権、通訳·期間·費用·アフターサポートは、別途合意します。

5. 導入費用と地域の権利

機器の供給·リース、検査1件あたりの費用、消耗品、教育·サポートが、計画書における費用·収益の構成です。金額や配分率、最低運用量は確定値として提示しません。再検査の周期も、商品の根拠と獣医師の判断に基づいて決めるものであり、継続的な収益を保証するものではありません。

地域支部と条件付きの独占·募集権限は、計画書における提案です。国全体なのか特定の地域なのか、期間·品目·実績条件·更新·終了·再販売の権限は、契約で確認します。機器の供給方式については、計画書に販売·リースと無償貸与の両方が記載されているため、最終的な所有権·保管·返却の条件を協議する必要があります。

根拠:韓国語版事業計画書 12ページ(品目·導入)、13ページ(検体の流れ)、14~15ページ(機関·地域の権利·教育)、18ページ(費用·収益の構成)。上記の内容は、現地の許可や供給契約を確認した結果ではありません。

FROM REVIEW TO PILOT

資料の検討から、
現地での試験運用まで。

  1. バイヤーの地域と能力の確認

    国·担当法人·連携病院·獣医師·関心のある品目·想定される運用規模を整理します。

  2. 導入検討資料の確認

    機器の仕様·安全性/性能資料·権利文書、動物用検査の説明·匿名化したレポート、症例の原記録·教育範囲を確認します。特許は治療効果の認証とは区別します。

  3. 供給と現地条件の協議

    見積·物流·許可·検体の輸出入·情報処理·言語·精算·サポートの責任を確定します。特定の国で許可が不要であると一律にご案内することはありません。

  4. 小規模な試験運用

    採取→受付→分析→返信にかかる時間と、教育·説明·機器サポートの手順を点検します。

  5. 結果の検討後に拡大

    実際の運用記録を検討し、契約範囲·フォローアップ管理·次回の供給について合意します。

初回の協議に必要な情報

  • 国·都市·会社名または病院名·協議担当者
  • 病院ネットワークと現地獣医師の参加の有無
  • 検査·機器·教育のうち関心のある分野と計画規模
  • 希望する日程·資料の言語·現地の物流·導入経験
  • 地域の権利·費用·教育·サポートに関するご質問

根拠:韓国語版事業計画書 19~21ページおよび総合版資料 実行編 5·9·10節。計画書の四半期ごとの日程は推進構想であり、確定した納期やサービス開始日ではありません。

DOMESTIC HOSPITAL PARTNERS

国内の病院から始める、
診療と検査の提携。

マルの主な治療と専門検査の提携を、他の動物病院の診療の流れにどのようにつなげるかを、ともに話し合います。治療の依頼と検査の連携を区別し、病院間の役割と飼い主様への説明がつながる仕組みを目指します。

提携の出発点は、病院の数を増やすことではなく、実際に担う業務を決めることです。対象動物、提供する分野、依頼·返信の方法とフォローアップ管理を具体的に合意したうえで、小さな範囲で進行の過程を確認します。

診療提携

依頼と返信

動物の状態と依頼の目的を共有し、診療内容と次の計画を担当病院へつなぎます。

検査

採取と分析

商品ごとの検体·分析基準と結果の伝達、獣医師による説明の過程をすり合わせます。

教育提携

説明と記録

検査の解釈と実際の症例を理解するための資料、運営の説明と経過記録の方法を共有します。

AREAS TO DISCUSS

ともに協議する
3つの提携分野。

01

主な治療の連携

テロメア·チャンバー·量子力学関連の治療アプローチの説明と、動物ごとの診療依頼について協議します。実際の適用範囲と責任は、獣医師と、当該技術·機器の担当主体が具体的に決めます。

治療の詳細 →
02

検査サービスの連携

テロメア·口腔微生物·腫瘍遺伝子·遺伝性疾患の検査情報を、病院でのご相談につなげる方向性です。商品ごとの対象と供給·分析の条件は、実際の協議で決めます。

検査の詳細 →
03

教育と症例資料の共有

検査結果の解釈の範囲、症例の読み方、依頼·結果の伝達·経過記録を扱う教育と資料の共有について協議します。

症例資料 →

CLEAR RESPONSIBILITIES

役割が明確であってこそ、
提携は続いていきます。

主体協議する役割すり合わせる内容
提携動物病院初期診療·説明、依頼情報と検体の準備、飼い主様への連絡対象·依頼の目的·担当獣医師·フォローアップ診療
マルの診療担当依頼の検討、担当する診療範囲の説明、診療内容と計画の返信受付基準·診療場所と日程·返信の方法
検査機関·供給担当キットの指針、検体の適合性、分析·レポート·検査に関するお問い合わせ分析項目·輸送·期間·再採取の条件
業務連携担当機関間の連絡、進行状況の確認、合意した運用記録連絡窓口·引き継ぎ·遅延と中断時の対応

提携の設計において合意する役割の区分です。機関ごとの実際の責任と契約条件は、当該協議に従って決めます。

CLINICAL REFERRAL & FEEDBACK

依頼から返信まで、
診療情報をつなぎます。

依頼時に共有する内容

  • 動物の基本情報と現在の症状
  • 過去の検査·画像·診療記録と服用中の薬
  • 依頼の目的と担当獣医師からの質問
  • 飼い主様に説明した内容と同意の範囲

返信で引き継ぐ内容

  • 診療で確認した内容と実施した処置
  • 並行診療と経過観察で確認する項目
  • フォローアップ診療の計画と病院ごとの担当
  • 次回の連絡と状態確認の方法

依頼した病院と診療した病院が、互いに何を把握しておくべきかを決めます。特定の治療に自動的につなげる方式ではなく、動物ごとに適用するかどうかを獣医師が検討する流れです。

TESTING WORKFLOW

1件の検査が終わるまで、
各段階をともにすり合わせます。

  1. 検査の目的と対象をご説明します。

    病院と検査担当が、項目·限界·準備事項と費用説明の範囲をすり合わせます。

  2. 商品ごとの指針に従って採取·発送します。

    検体と依頼情報を正確にひも付け、保管·輸送·受付の条件に従います。

  3. 分析機関の受付と結果を確認します。

    適合かどうか、結果の予定時期、再採取が必要な場合の手順を担当者間で共有します。

  4. レポートと診療情報をあわせてご説明します。

    機関による分析の説明と獣医師の診療判断とを区別して、飼い主様にお伝えします。

  5. その後の観察とお問い合わせへの対応を続けます。

    結果を理解できたか、追加の相談·診療が必要か、誰がその後のお問い合わせを担当するかを決めます。

費用と運用条件もあわせて合意します。

商品ごとの供給·分析·説明の範囲、費用負担、再採取·キャンセル·返金、結果が遅れた場合の連絡責任について協議します。このご案内は、確定していない利用条件を提示するものではありません。

TRAINING & SHARED MATERIAL

資料を共有し、
説明の基準をそろえます。

検査の理解

目的·測定·解釈

検査ごとの測定項目、レポートの構成、解釈の範囲と飼い主様からのご質問を扱います。

症例の理解

記録の種類

病院の説明·写真·検査·診療記録を区別して症例を説明する方法を共有します。

運営の理解

段階ごとの実務

依頼·採取·受付·結果の伝達·経過記録と、機関間の引き継ぎ方法をすり合わせます。

技術や機器に関する教育は、権利者と担当専門家が認める範囲に従います。資料の共有や教育への参加によって、特定の技術の使用権や資格が自動的に付与されるとは説明しません。

PARTNERSHIP STEP BY STEP

提携は、
一歩ずつ具体的に。

  1. 病院のニーズと関心のある分野について話し合います。

    診療依頼、検査連携、教育のうち、まず必要な業務を絞り込みます。

  2. 提供範囲と責任をすり合わせます。

    実際の担当者と診療·分析·供給の範囲、日程·連絡·条件を確認します。

  3. 小さな範囲で運用の過程を確認します。

    受付から結果·返信までつながるか、業務と飼い主様への説明に支障がないかを確認します。

  4. 記録を見て手順を改善します。

    遅延·再採取·お問い合わせ·引き継ぎの問題を整理し、次回の運用に反映します。

  5. 確認できた範囲で提携を広げます。

    実際の業務と責任体制が機能しているかをもとに、拡大について協議します。

小規模な運用点検と、治療効果を検証する臨床研究とは、目的も手順も別のものです。

INTERNATIONAL PARTNER DIRECTION

国内で築いたつながりを、
現地の病院とともに。

海外提携は、現地の動物病院·獣医師を中心としたパートナー体制を方向性としています。国内の資料を翻訳するだけでなく、現地の診療·分析·供給·説明の過程に合わせて役割を決めます。

韓国側で準備する内容

公開可能な診療·検査·症例の資料、機関ごとの役割、教育と運営の説明、合意した供給·連絡の範囲を整理します。

現地パートナーとすり合わせる内容

対象動物と商品、現地での診療責任、言語と結果の説明、検体の取り扱いと供給方式、フォローアップ管理とお問い合わせ対応について協議します。

国ごとの診療·検査·輸送·製品·情報処理の条件は、実際の対象と方式に合わせて確認する必要があります。特定の国での契約、独占権、現地サービスがすでに確定しているものとしてご紹介することはありません。

PREPARE FOR A CONVERSATION

協議の前に整理しておくと、
話し合いがより具体的になります。

  • 病院名·地域·担当獣医師と業務連絡の担当者
  • 関心のある分野:診療依頼·検査·教育·海外提携
  • 現在の診療の流れとつなげたい業務
  • 対象動物と想定される運用範囲
  • 検体·レポート·飼い主様への説明を担当する人
  • 日程·供給·費用·責任について、まず確認したいご質問

一般的な提携の協議の段階で、個人の診療記録をまとめて共有する必要はありません。実際の依頼の段階で、必要な情報と同意の範囲を決めてお伝えします。

QUESTIONS & ANSWERS

提携を協議する際の
気になる点。

検査の提携だけを先に協議することはできますか?+

関心のある業務を分けて協議を始めることができます。検査の連携と診療·治療の提携は、それぞれ提供範囲と責任を決めます。

教育を受ければ、すぐに機器を使用できますか?+

教育と、機器の供給·使用権とは区別しています。実際の機器の適用と責任、必要な条件は、担当専門家と権利主体が別途決める必要があります。

病院間の提携では、まず何を確認しますか?+

診療依頼の目的、検査の範囲、結果の伝達と飼い主様への説明をまず確認します。費用やキャンセル·返金の条件は、実際に進める前に機関間での協議が必要です。

全国の支部や海外での独占権も含まれますか?+

病院間の業務提携と、地域·独占·供給の権利とは別のものです。権利の範囲·期間·対象·責任を別途合意する必要があります。

最初から多くの件数を運用しなければなりませんか?+

まず提供範囲と責任をすり合わせ、小さな範囲で受付·分析·返信·説明の過程がつながるかを確認する方向です。

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